ふたにょうの遊び場

年をとってから見返して笑えるようなに。

こんばんはなのかどうかはさておき

どうも、みなさん。僕は今どこにいるかわかります?あ、いや別に認識論的な事を言おうとしてるのではなく、名前の付いた土地にいるかどうかです。

あのですね!僕は今マックに居るんですよね。本当にどうでも良い事だと思うんですけど、吐き気に抗えず途中の駅で吐いたら終電がなくなってしまって、もうこりゃ泊まりかな〜と思いとりあえず大宮にいるんですよ。

そうだ、今回の飲み会は楽しかったね。トイメンの2人とはあまり喋れなかったけど横にいた人とは喋れたと思うし楽しかったね〜。別にお酒に強くなろうとは思っていないんだけど、やっぱり体内除菌(アルコール消毒)に強かったらという仮想してしまうな〜。本当に二軒目で飲んだ時に言われてから気づいたんだけど汗を結構かいていたみたいで、やっぱり上限は9杯ぐらいまでなのかなと基準を設けたよ。まぁこれからの飲み会でどうなるかとかはよく分からないんだけど。

んでマックで夜を明かすわけだけど、以外と終電を逃す人が多くて笑っているんだよね。これが初めてだから終電を逃した人が辿り着くのは居酒屋で適当に飲んでいたりするのかなぁとか思ってたけど、マジでそれは酒豪だな。普通にマックでマターリしてんね。タクシーは普通に走ってるし、駅前に暇そうな人が居たりと面白いなぁと思いました。

明日の予定がある人は寝て、予定がなんもない僕は意味もなく徹夜して、たまらねぇぜ。さて、今夜のアルバムはtofubeatsのFirstalbumです。夜が明けるまで終わらないダンスをヘビーチューンチューンです。

なんか今思ったんですけど、朝焼けとか東雲を見るのは本当に数年ぶりなんだなぁと感慨深げに心の中で頷いています。朝焼けを見たのはコミケの時以来だから、3年ぐらい前かな?ところで、朝の空気感ってよくないですか?イギリスに旅行に行った時もみんなが起きる前に外出してたんですけど、あの澄んだ空気が良くないですか?なんか人が吐いた息が少なくて、ピチピチのチャンネーの感じがします。それか幼な子とかかな?Yesの曲に燃える朝焼けって曲があると思うんですけど、あれは観測者として起きた自分が保有する朝焼けのイメージが強いと思っています、なので朝の空気感は自分を忘れさせてくれる自然との接触なのでは?と思います。いや、何言ってるか分からないんだけど。

ああ、ジッポーを頼んだってツイートしたんですけど、本当は痛ジッポーとかやってみたかったんですけど、なんか自分が好きなキャラを限りなく黒に近いグレーに持っていくのは気が引けて、それなら著作権の切れている詩を掘ってもらいました。その詩がディラントマスのdo not go gentle into that good nightから取ったものなんですよね。こんな事書くと怒られちゃうかもしれないけど、1つの単語を変えてしまったんですよね。old ageってところをold manにしたんですよね。それを変えてみて分かったのは本当に詩っていうのは凄いもんなんだなぁと。韻を踏んで、こう、なんていうの? 流れがあって、僕はそこでようやく面白いなぁと思いました。人間の身体に血が流れるみたいに詩にも血のような何かが流れていて、あーーーーーと意味もなくほくほくな気分になりました。けど、僕は改変してしまって凄い利己的なのかながとか少し思った。けど、やっぱり自分が使うものだから自分の影を残しておきたくて変えてしまった。だって僕は老人でもない。なら親しみがあるold manという言葉を使うことによって、20歳の僕が数十年後の僕に「ねぇ君」みたいに呼びかけて欲しいから。なんつーか、ブレたくない?芯みたいなのをさ持っていたいから。やっぱり終わる時に諦めるんじゃなくても抵抗していたいじゃんか?そういう羽根飾り(そう、それは心意気!)を染みなく持っていたいね。

このブログは夜が明けるまで書き続けることを制約にして書いているから、相当長くなるかもね。現在四時二十分。

今どうなっているんだろうね。ゼミとかどうなるんだろうね。東京オリンピックで日本が盛り上がるのかな?そしたらいいよね。みんな1つになるというか、まぁそんな感じ。変な人とか出てきちゃったら僕はどう思えばいいんだろう。日本の恥だと貶す事もできるけど…。日本ってどんな国なのか、今はよく分からんというか考えたくない時がありませんか?嫌な部分が大きいから。なんで複雑なんだろうって思っちゃうけど、それは成長しているからだと思えば良いのか?それにしても臨界点を迎えている気がする。

今度サークルで出すコバナシは二次元と三次元の話を書きたいなぁと思っています。マジで俺の嫁が子供を産んだ世界線みたいな。アスナとオタクの子供とか書きたいね。初音ミクの子供は声に抑揚を失いがちみたいな?けど成長するにつれて抑揚は悪目立ちするものではなくなるという感じで。んでパンピー的な二次元三次元ハーフは影を失いがちとか書きたいけど、普通にキービジュアルとかの立ち絵は影ある場合が多いから、どうしよっかなぁーとか思ってて、多分このネタは書かないと思う。三次元の影が二次元なのに二次元の影が1次元になるべきだと思うんだよね。なんだっけ4次元の発見は五次元の影によって証明されるみたいなやつなかった?すばひびだったけか?

まだ夜は明けない。

僕の好きな事で胸を張って好きと言えるのはサッカーだけかもしれない。音楽も小説も趣味というにはたくさん読んだり聴いたりしていないから。サッカーは12年間やって来て、やっぱり好きだと言える。まぁ海外リーグとかは全然詳しくないし、あんまし見ないんだけど。情報の蓄積が趣味と決定する基準だとしたらサッカーは全然満たしていないんだけど、なんだろう、好きなチームがあって好きな選手がいて、好きなスタジアムがあって、好きなチャントがあって、サッカーもルールの上で行われるスポーツとして括るなら上手く他のスポーツと差別化できるような語彙は持っていないんだけどさ、とてもエキサイティングなんよ。例えばグラウンドの上で体がぶつかり合って、点を取り合うと言えばラグビーも候補として上がるじゃん。んで手を使ってはいけない(ゴールキーパー以外)というところを切り取れば差別化出来るんだけど、そこが好きっていうわけじゃないから。なんだろう、もっとサッカーっていう色々な要素があるものが好きだから、ここが好きみたいには言えないなって思う。もっと文章が上手い人なら、ちゃんと面白さを伝えることができるんだろうけど、百聞は一見に如かずみたいに、POWERがあると思う。

あと1時間ぐらい待たなきゃいけないのか。もう書こうとは思えないな。

ぐちゃった

 リオは覚えていないだろうと思われる僕の秘密を君に話そうと思う。リオの妹であり、僕の妹であったはずの悠貴、その君も覚えているかは誰にも確かめられない秘密。僕とリオが出会ったのは海も山もない郊外のイオンモールの喫煙室だった。その時間帯には僕とリオしか煙草を吸う人間はいなかった。そしてリオは、君の姉は未成年であるのにも関わらず煙草の吸い方を、躊躇いもなく、かといって臆病にでもない、ただ煙草を吸うためだけに僕に父親からくすねてきた銀色のジッポーを渡し、自分は乾燥して白くなった唇にキャメルを咥え、ラクダのようにうっとりとした心地で僕が火を点けるのを待っていた。その日は中学時代の友達の命日だったから墓参りに行って、その子が好きだった小説と漫画を買っていたのだ。僕がそうした死人を弔う意味も込めて買った漫画を、帰ってから彼が死んだと聞いてから一回も泣かなかった自分への訓練として、彼の好きな物を自分の好きなものに置き換えるために僕は煙草の匂いを染み付けようと半日の間、喫煙所に居続けたのだ。そうして、ずっと彼の好きだった音楽を聴きながら、目を閉じ、半ば償いの気持ちで彼が失った時間を思い浮かべ、彼が何故死んだのか、どうのように死んだのかをできうる限り考え、想像した。暗澹の中で、不器用ながらに踊る彼を想像した。エイトビートも知らないガキだった僕、夢を見るのに夢中だった彼、その非連続になった関係を少しだけ懐かしみながら。僕が貧乏ゆすりをするようにリズムを取っているとリオは、まるで兎に触れるように柔らかい掌を僕の肩に置き老夫婦の会話のように相手の意を介さない頼みごとを言った。それが火を点ける事だった。僕は、彼女の姿を見た時に、恥ずかしい話なのだが、僕は言いようのない不快感を抱いたのだ。僕には慢性的に尚且つ衝動的に自殺したくなる時があるのだが、彼女はまさにそれらの媒介となる人物だった。しかし、僕も彼女にとっては媒介物に過ぎなかった。吸い殻が湿った匂いが充満した部屋の中で、彼女の顔を見ていると、頭に血が上り犬のように威嚇としての舌打ちをしたのだが、リオは僕が舌打ちをした理由が解らず不思議そうにもう一度僕に火を点けるように頼んだ。僕は抑えられない怒りの中で彼女の素朴で整った顔立ちに引き込まれかけていたのも事実だった。悠貴も知っている通り、リオは男が自分の身の丈に合った女性だと思い込むには格好の的だったのであり、それ故に彼女は男に嫌悪感を持ち自分とは違う人間なのだという異化に成功していた。僕もその他の男と同じく彼女の普通という特徴に落ち着きを覚えていたし、見られる事を望んだ。そして、煙草を咥えキスを持っている顔、リオの煙草に火を点けた。彼女は火を点けることが出来なかったが、僕は何も言葉を持たなかった。白状してしまうと、僕はジガーキスを行った。彼女がフィルター越しに息を吸い込めば、電灯に照らされレモン色の煙が上に伸びるのだが……。

 リオの顏に近づけば近づくほど僕はより強い不快感の渦に居る事を自覚し、その抵抗のできない濁流の中で免罪符を得た人間として開放された厭世観を次第に受け入れ始めていた。リオは僕の煙草の匂いが自分の物だと錯覚して煙草に火を点けることに成功した。そして、リオは目を開くと僕の不健康で濁り切った瞳と凹凸のある不衛生な肌を目にしてしまい、父親の物だと思われるコートの裾に隠れた手を僕の顔に叩きつけた。僕は、この時やっと自分が何をしてしまったのかを理解し自己嫌悪の底に触れた。これが、出会いだった。

 僕とリオが仲良くなったのは、もっとも出会う可能性が低いと思われる場所、ロンドンに旅行に行った時の現地ツアーで、集合場所近くのスーパーにて水と朝食のサンドウィッチを買っていると見覚えのある顔が先に会計をしているのを僕は恥じながら認めた。悠貴、君はそのころリオと同じ高校に入学するために勉強に追われていたと思う。そして姉が自分を差し置いて遊びに行っているなら、角ばったところのない特徴的な丸顔を持つ君は怒ってもなおどこか可愛らしさを残しながら机に向かっていただろう。彼女は僕の顔を見ると最初に出会った時とは違う、あどけなさと悪戯好きの子供のように好意的な笑みを見せたのだが、僕はリオが異国の地に居る事にひどく違和感を覚えたのだ。言ってしまえば運命という言葉で片づけてしまえるような事に対して、僕の育った寂しさと開放感の同伴した、ジレンマに動けずに怒り狂う大人と疲れ切って廃れてしまった大人が作り出す、北海道の最北端の空気をどこか想起させるような顔立ちのリオとの再会を強く反発する心でどのように整理すればいいのか判らなかったのだ。悠貴、反発はそれが強ければ強いほど大きなエネルギーを生み出すものだ。僕はリオに対して抑えきれぬ興奮を顔に描きながらロンドンに居る理由を聞いた時、隆起していたリオの股間に目が離せなくなってしまった。つまりギターアンプのボリュームをあげっぱなしの状態でシールドを接続した時に鳴るノイズを聞いてしまった気分になったのだ。リオの股間は薄いピンクのスカートでは抑えきれないほどに。そして、それを見た僕も知らず知らずのうちに彼女とは釣り合わないペニスでジーンズを圧迫していたのだが……。

 

「浅い睡りを睡り」について

最近読み返した本の中で「浅い睡りを睡り」という記述があって、僕は、この短い文の面白さに気づきました。

ごめんケンちゃん…君の文体はとても特異だとは分かってたけど、ここまで偏執的だとは思わなかったよ。しかも君、これを初期のうちに書いたんだって?僕は君の長編を読んだことあるけど、これより偏執的な文章を書くようになっていたとしたら、君の面白恐ろしさをまったく理解していなかったよ。僕は君の暴力的な部分だとか性的な部分に熱中していたのだけど、その中身については考えることができなかったんだよ。ありがとう。

 

この「浅い睡りを睡り」を、どう説明したもんか、全くのノープランです。僕の掌には短めの生命線があります。それはどうでもいいね。

まず、「浅い睡り」は「睡り」に「浅い」というか形容詞が付いたものであって、他にも文章の形はあったはずなんですけど、もう完全に脳内で「浅い睡りを睡り」以外に考えられないのです。「浅い睡り」は無意識のうちに起きたり寝たりを繰り返す睡眠の事を指すと思う。んで、「睡り」は睡眠を指す。

ちょっと待ってくれ。なんで、そんなトートロジーみてぇな事をやってんの?と思う人もいるし、実際に僕も見落としていた。けど、その繰り返しが大切なんだと思う。「睡りを睡り」という言葉の繰り返しと、浅い睡りの特徴である寝たり起きたりの繰り返しとが、僕の中でスッと鳩尾にパンチを繰り出した。君は僕の鳩尾に、僕は君の肩口に、互いの落ち着く居場所を見つけタララ〜。

この短い文の中から脱出した(あるいは表現された)意味が、もう凄い。やっぱケンちゃんはすげぇよ……。

 

1月10日追記

正しくは「浅い睡りをねむり」でした。

1:11

この繰り返しの文章は物語に繋がっていると思う。

のーぎょーカンブリア

農家と消費者を繋ぐ新しいビジネス。地域活性をビジネスとして扱う。

カンブリア宮殿を見た。

野菜の売り方や農業に関する特集だった。旬八という八百屋が規格外で市場に出せないような野菜を買い安く美味しい野菜を売るというものだった。また、弁当やスムージーを作り売り出してもいた。ここでは、1度売り出したものをもう1度価値化して商売しているという事だった。

里山シェアによって使われていない農地を再利用して消費者に野菜を作らせるという事で、実際に高齢化や儲からない事によって放棄された畑は(売り上げと器具や手間が釣り合わない)再利用され、都市から農村に金が流れるようになっている。また会員制である事がなるほど、と思った。

 

ビジネスチャンス 課題が大きい つまり変化を起こせればチャンスになる。社会問題こそ儲けることができる。

 

農業を専門で取り扱っている求人サイト!「あぐりナビ」後継者問題の解決じゃないか!毎月1000人以上登録するというなら、本当に関心が高い。

 

地方の野菜を扱う八百屋、虎ノ門にオープン(弁当も売っている)。

 

めっちゃ面白い。

 

 

ねももももももももいいいいい

ムーンパレスの中に「人は一致ではなく差異に目がいく」みたいな事が書いてあったと記憶しているが、

それは自分と関係のない対象について考える時の傾向だと思う。

実際に(俺自身の経験として)自分の趣味嗜好が広がっていく過程には、やはり同類項を見つける(感じる)事が不可欠のように思える。おそらく趣味嗜好が好みであるから、入り口として感銘を受けた、あるいは心地の良い物から広がっていくのだから(ここでは便宜上ものとして表記する)。しかし、差異によって、感銘を受ける事もあるだろうし、その時の自分の状況によって、それを受け止める事もあるのを忘れてはいけない。

では、なぜ僕は自分と関係ないものを考える時に差異に目がいくのだろうか。(ここで自分と関係ないものとして挙げるのは自動的に生活世界において僕自身が考えていない事になるのは申し訳ないと思う)例えば、イェルサレムの問題は3つの宗教の聖地という事でニュースになっていたりしたら、僕は3つの宗教について、ほんの僅かな知識によって考える。それぞれの僕の中での特徴が問題を考える時に前提として現れているのだろう。たとえばユダヤ人は迫害されていて殺されていたが他国に亡命した学者が著名になる傾向がある。キリスト教は多くの信徒がいる上で宗派が枝分かれてしている。イスラム教は偶像崇拝はダメで食事にも制限がある。

おそらく、情報が不足していたり欠損していたり、感情的になっている場合に物事を判断する際には、類似ではなく相違の方が探しやすいということなのだろうか。

良い点より悪い点の方が目につくという

事も多い。自分にとって、不利益の方が真理なのでしょうか。信頼よりも危険が真理なのでしょうか。

もっと例を出してみよう。殺人事件はどうだろう。いや、思い浮かぶのは、それなりの数の人間を殺した事件だ。こうして括れている時点で合致しない。なぜくくれているか?それだけインパクトがあったからだろう、殺人事件は誰もが巻き込まれる可能性があるし、人間いつかは死ぬという考えがあるからだろう。

違う例は無いか?ニュースからピックアップした方がいい。意識的に進行形の計画(目的を持った行動)で、尚且つ自分がよく知らないニュースは何だろう。ビットコインと紙幣はどうだろうか。最初に浮かぶのは仮想と実体だ。

 

つまりは、知識が少ない人間(おそらく大衆)が、社会で起こっている動きを捉える時に、差異に目がいくと仮定する。そうすると類似から始まり、前提として自分の持っている知識、印象を経てから、差異に辿り着く、という解釈でいいのかな。

結論としては、自分に関係ない事ではなく、単に同化するだけの知識がなく、また理解できない価値観があるため、差異に目を向けるようになる。でいいかな。

 

追記 12:31

新しい知識なんかを得る時に類似を見つけなければならないだろうから、差異を見つけた後に、また類似を探すのか?

 

4日目

4日目
地下鉄は大分慣れてきた、というよりアプリを見つけてからすごい滑らかに行けるようになった。ナビタイムのロンドン版乗り換え案内。
アビーロードが工事していたのは不運だったし、ベイカーロード行ったら、よく分かんないまま(ホームズが住んでいたとされている番地がない?)ハイドパークに向かっている。

メモすんの忘れてた
三日坊主

3日目メモ

みっかめ
パディントンからブリストルまで行けると思ったが、なんか違うところから乗らないといけないらしくて、謎の無駄足を踏んだ。ほんと意味わかんねぇよ。けど時間に余裕があるし、今日はグラストンベリーに時間をかける予定だったから、余裕。昨日は現地ツアーだったけど、今日は完全に個人旅行だから、これぐらいはあるだろう。ポジディブに捉えていくぅ(帰ってくる時にウェストミンスター寄れるじゃん、という話です。)イギリス人の学生っぽいのいたけど、まゆげこかった。
今トンボみたいな、記号で表される飛行機みたいな雲があったから、上手くいくと思う。つーか、ちょっと高い電車乗れたよ。新幹線まではいかないけど、えぇっと日光にいく電車みたいな、新幹線ほど早くないけど、旅行に行く用の電車みてぇな、回転する席が何個かあるな。
なんかよう知らんけど、ファーストクラスの席おるんだが?それに椅子がフカフカぐらいしか変わらないんだが?まぁラッキー。クソ田舎、家すらねぇ景色がある。
乗り換えで50分間待機。きっと、観光できるのは1時間ぐらい。笑える。なんで、あのチケット売り場のお兄さんはパディントンからブリストルまでのチケットをくれなかったのだろうか。なぜわざわざ乗り換えをするチケットを用意したのか。なんだ?人種差別か?けど、個人旅行っぽいイベントで逆に嬉しいわ!(全然嬉しくない)
乗り換え成功、少し腹が減った。3両編成で田舎臭さが増している。正直に言うと電車に乗って座る席探してたら神谷奈緒ちゃんがいた気がしたけど、気のせいだった。
ブリストルに着いて、5分後にバスが来るということだったので、急いで向かってみるが、いまいち方向がわからない。焦って探すも5分を過ぎ、あーこれは30分後かなと思った時に、1番最初に見たバス停へ戻ったら、そこには786のバスが来ていて、飛び乗ったんヨ。日本でさえバスが時間通りに来るのが難しいのに、なんできっかり来ると思ってたんだろうね(笑)やっぱり焦ってたんだなぁ。しかもこれ、グラストンベリー直通かわからんし、ものによっては乗り換えないといけないらしい。

写真とビデオを見ろ

イギリスの幼女がありえん可愛い…!ダレノガレを小さくした感じで、ありえん可愛い…メイクしてんのってくらいまつげギャンギャン鬼、たぶん八重歯が欠けていたのがチャームポイントにしてしまうあたりが、 絶対さの反証だで。
イギリスのポストも赤色か?
バスの二階から風景を見てるんだけど、俺らが田園風景をなんもねぇ〜と思ってるのと同じように、イギリス人もこういう景色をなんもねぇーと思ってるんだろうなと思った。まぁ田園風景も綺麗なんやけどね。逆に気づかされたという。
というか、片道5時間とかキツすぎる。電車を逃したり、パディントンから一本で行かせてくれなかったりしたからなんだけど、あまりにも長い。
バス寝てたら着いた。電車がよく分かんなくて逃した、パディントンには8時ぐらいに着くんかな?にしてもナショナルレールくそ難しくないか?もう乗り換えとか無視してパディントンいくもん。知らないもう知らん。英語できても人と話せないのかとは、さすがに口に出せなかったが、多少は思ったりした、まぁしかしナショナルレールが1番悪いことは明らかであります。
乗ったけど、ビクトリアからホテルまで走るのは嫌でさ、恥ずかしくない?もう盗まれてもいいし、どうでもいいから。英語できないから、心配事にならないことが多い。そういうところで友達には知らないうちに感謝すべき事が死ぬほどあると思うんだわ。無知の知みてぇな感じよ。
乗ってて思ったんだけど、そもそもチケットを用意したクソ野郎がパディントンからブリストルまでのにすりゃあ良かったんよ。なんでパディントンで買ってんのに違うところから行けって言うんだ?マジで人種差別なんかなぁ?腹立ってきたぞ…
6時半にホテルを出て、14時過ぎに目的地に着く(7時間)16時ぐらいのバスに乗り18時の電車に乗り、ホテルに着いたのは8時半ぐらいか。(2時間半くらい?)どうすかね?